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■音楽制作環境(自室) ▽鑑賞環境

162.PNG - 4,502BYTESPC

・デスクトップ型[OSWindowsXPHOME SP2]
[CPU
Pentium4 2.66GHz][RAM1GB+256MB]
モニタ2つのデュアルデスクトップ

マウスの代わりにトラックボールを使用したり、
無意味にビデオキャプチャカードが刺さってたり。

AUDIO I/F

M-AUDIOAudiophile USB

コストパフォーマンスに優れるオーディオインターフェイス。
オンボード時からの再生、録音音質の違いに驚愕。

 

ヘッドホン

SONYMDR-CD900ST

モニタヘッドホンの定番。個人的に、長期戦のときは側圧に悩まされる。

 

AIWAHP-X122

「値段の割にはすごい」らしい購入時1400円ヘッドホン。
録音時の演奏者用の出力に繋ぐ為だけに使う。

スピーカー

ONKYO77monitor GX-77

購入時15000円クラスのアクティブスピーカ。キレイに鳴ってくれます。

 

ONKYOSW-10A

購入時10000円クラスのアクティブサブウーファ。

 

MIDI音源
[
ハードウェア]

RolandSC-8820

中古で購入。使いこなせれば、充分ハイクオリティな音楽が作れるだろう。

MIDIコントローラ

M-AUDIOKEYSTATION 49e

49MIDIキーボード。個人的な用途としては、
リアルタイム入力の用途よりも、音を確認する作業に用いる。

 

ミキサー

YAMAHAMG10/2

マイク、ギター、ベース、SC-8820TV音声、AudiophileUSB出力を
まとめてAudiophileUSB入力やスピーカーに送るための機材。

ベースアンプシミュレータ

BEHRINGERV-TONE GUITAR GDI21

\4000以下の安物。そろそろ上のランクが欲しいかも。

ギターアンプシミュレータ

BEHRINGERV-TONE BASS BDI21

\4000以下の安物。そろそろ上のランクが欲しいかも。

 

 

 

 

マイク

audio-technicaAT-VD6

安物。\5000ぐらい。しかし比べるものがない現状では満足している。

エレキベース

photojenicJB-240

いわゆる初心者用。ジャズベタイプ。

 

FERNANDESFRB-40 SBG

フェンダー系じゃないベースを好むあたり、自分のマイナー志向さを感じる

エレキギター

PLAYTECHST250 BLACK

購入時\6000というある意味怖いギター。ストラトタイプ。
音も結構良い気がするのが余計怖い。

アコースティックベース

ZENNZB22CEFL-BK

結構マイナー楽器、エレアコベース。エレアコベースとしては安い部類。
高音の響きと、フレットレスならではの無音程サウンドがお気に入り。

アコースティックギター

 

安物。そもそもまだ満足には弾けない。

 

エンコーダ

dBpowerAMP Music Converter 4.0.0.52

お手軽、シンプル、便利なエンコードソフト

WAVエディタ

SoundEngine Free 2.9.4.5

フリーの波形編集ソフト

 

その他

制作スタイル…DAWによる音楽制作。打ち込み、演奏録音。MIDI入力は主にピアノロール

 

音楽観的なもの…雑記ログ:ペン的音楽要素 「作」 「奏」

 

 


■音楽鑑賞環境(自室) △制作環境

PC

・デスクトップ型[OSWindowsXPHOME SP2]
[CPU
Pentium4 2.66GHz][RAM1GB+256MB]

少しだけCPUのファンがうるさい。ビデオカードはファンレス。
HDDが詰まってきているせいか、
エクスプローラを操作時にプレイヤーの音が途切れることがしばしば。

AUDIO I/F

M-AUDIOAudiophile USB

この価格帯におけるヘッドホンアンプの性能に定評アリ。満足してます。

 

ヘッドホン

SONYMDR-CD900ST

モニタヘッドホンとして使うが、鑑賞にも使う。

 

SONYMDR-Z600

暑い時には蒸れそうだが、それ以外の装着感はかなり良い。
音質もMDR-CD900STとは違う味を楽しめる。

スピーカー

ONKYO77monitor GX-77

購入時15千円クラスの2chアクティブスピーカ。

 

ONKYOSW-10A

購入時1万円クラスのアクティブサブウーファ。

 

プレイヤー

Winamp 5

主要のプレイヤー。圧縮音源のデコーダーのプラグインをいじれたりします。
しかしAUDIOI/Fや再生機器の違いによる変化に比べたら、
その変化なんて微々たる物じゃないか、と今のところ思います。
急にPCごと終了しちゃう異常が発生するようになったので、最近はWMPを使ってます。

 

Windows Media Pleyer 10

個人的にイコライザやWOWエフェクトなどは邪道だと思います。個人的に。

 

 

ソース

mp3

128kbps〜。CDから取り込む場合は160kbps192kbpsで。
自室の音楽鑑賞においては殆どこれで。

 

WMA

96kbps〜。OGG導入後はこれでエンコードすることもなくなった。
一部のアナログ録音や借りたCDなどをWMAでエンコードしたものが残ってるぐらい。

 

OGG

64kbpsを屋外用に使用している以外、現在は使用せず。
しかし環境が更に向上し、mp3で満足出来なくなったときには、
高ビットレートOGGを使うようになるかも。

 

CD

とりあえず高ビットレートmp3HDDに入れちゃうのでCDで聴くのは最初の一回ぐらい。
ペンギンの耳と環境では高ビットレートとの違いはわからない。

 

その他

鑑賞スタイル…作曲者でハマっていく聴き方。モニタ的な音を好む。「聞く」ではなく「聴く」ときは、他の作業はせず音楽に没頭する。

 

音楽観的なもの…雑記ログ:ペン的音楽要素 「聴」

 

 

 

■音楽鑑賞環境()

メモリオーディオプレイヤー

SAMSUNGYP-C1Z

コストパフォーマンスに優れる。容量1GB、単三電池で連続再生40時間で1万円。
今でこそ普通かもだが、256MB1万円の時代で1GB1万円。
そのとき購入して、今も不満無く現役という点からも、いい時期にいい製品を買えたと思う。
HDDじゃない分、よりコンパクト。衝撃にも強い。ただしちょっと太い。
太さもデザインも、ポケットの中に簡単に納まることから個人的には問題なし。

イヤホン

VictorHP-FX55

「中の紙の部分の穴」以外の穴は接着剤で塞いで使用。(音漏れ対策?)
自室の音楽環境での音にはかなり劣るが、外ならこれで充分。

ソース

OGG

OGG64kbpsを使用。サイズが小さくかなりの曲数が入る。外用なら充分な音質。

電池

SANYOeneloop

充電池。つぎたし充電可、自然放電少と、かなり使いやすい。もう乾電池いらない。


07/05/06